讃美歌作曲者 Mr. Sharles Frank Seay, Jr.
C.Frank & Joanie Seay,V, Charles, Michael & Christine
C.Frank & Emily Seay, Jr.
この作曲は、当時アメリカのダラス神学校で学んでおられた床井洋兄に仲介の労をお願いして出来たものです。同兄が書いてくださった作曲者のプロフィールを御紹介いたします。
《作曲者Charies Frank Seay,Jr.のプロフィール》
奥さんのEmily(エミリー)さんは、おじいさんが長老派の牧師、お母さんは1920年代中国への宣教師だったピューリタンの流れをくむ家系に育った。
エミリーさんは、教会の図書館司書をボランテイアで7年間勤める。
フランクさんの趣味は音楽およびコンピューターでの作曲。無口な紳士。クリスチャンホームに育ち、幼少の頃から教会に通う。子どもたちもクリスチャンホームを築き、息子のフランク3世はPCPC〈パークシテイズ長老教会〉で大人の日曜学校の先生、彼の奥さんはクワイヤーで賛美している。
ダラス神学校の創立者Dr.ルイス・チェファーから洗礼を受け、ダラス神学校の初期の人たちは皆フランクさんの友人である。
PCPC誕生の時からのメンバーで、現在は長老である。